生命保険の入り方・見直し方(約8時間)

生命保険は加入すればよいというものではない

生命保険にご加入の方には、「営業員から勧められるままに加入した」方や、「まわりが加入しているので自分も…」という方、「とにかく何か加入しておけば安心」という方も多いと思います。

しかし、それで良いのでしょうか?
保険は、いざという時のため時に必要なお金を他人に負担してもらうようにしておき、そのために掛金を支払うものです。「いざという時」とは、例えば病気や怪我や、家族を残して死亡した時などです。

それでも万が一死亡しても、一家で食べていけるだけの蓄えや収入があれば加入する必要はありませんよね?
生命保険は、人生では住宅の次に高い買い物だと言われます。
例えば、月々5万円の保険に加入したとすれば、年間60万円。10年600万円になります。
ここまでお金を掛けるなら、しっかりした保険に加入する必要があると思いませんか?

本当に必要な保険の掛け方、一緒に考えましょう

よくあるケースは、「無駄な保険に加入している」ことや「本当に必要な保険に加入していない」ことの2つです。

しかし問題は、「どれが無駄な保険なのか?」ということと、「どれが本当に必要な保険なのか?」の判断が難しいことです。
そこで、「自分が持っているリスクは何で、そのリスクにどのように対応するのか?」という、いわゆるリスクマネジメントの考え方が必要になります。
この考えを元に、リスクをカバーする保険を選択して加入すれば問題はほぼ解決します。
本当に必要な生命保険について、本講座で一緒に考えてみましょう。

本講座の詳細

講義回数 全8回計25話
講義時間 約8時間
教材 PDF資料
講師 松山 智彦


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