社会保険労務士(計110時間) 〜専任講師にダイレクト! 小林クラス〜

平成29年度合格講座が法令改正講義でさらにパワーアップ!

社労士資格ほど、法令改正が頻繁な資格はありません。
そのため、毎年の法令改正内容の把握は合否には必要不可欠です。
そこで、従来の基礎知識重視型の講義(110H)に加えて、法令改正事項の
ポイント解説を追加。講座内容がさらにパワーアップしました。
初心者だけでなく、今まで学習を中断していた方や「来年こそリベンジしたい」という方も是非、お申込みください。


▲小林講師が法令改正事項を解説しています。ぜひご覧ください。
▼無料演習サイト「社労士問題演習チャレンジWEB」開設中!▼

キャンペーン情報

長年の信頼と実績を誇る、ゼミネット社会保険労務士講座。
その小林講師による『社労士出るとこ過去問』が、このたび発売されました。
これを記念して、「2017社労士ダッシュコース」をお届けします!
『社労士出るとこ過去問』とは?
中央経済社より2016年11月に発売された、小林講師による過去問題集です。
労働編と社会保険編の2冊がございます。

同書は過去10年間に出題された問題から厳選収録し、重要な論点をピックアップ。
「要点整理 ⇒ 一問一答 ⇒ 過去問」の3段階構成です。問題演習と要点チェックが同時に図れます!


ここがポイント!
お申込みいただいた方に、もれなく『社労士出るとこ過去問』の
労働編と社会保険編の2冊をプレゼントします!
小林講師はこれまで、数多くの講座・書籍を担当。
その豊富な経験から、試験に出題されやすい問題を掲載。
長年の実績の集大成である、信頼ある書籍です。
今なら、両分野の問題集が一度で入手できます!



『社労士出るとこ過去問』は、ゼミネット社労士講座の講義をしている小林講師が実際に執筆。 そのため『社労士出るとこ過去問』とゼミネット講座の内容は、相互に関連しています。 講座視聴しながら、『社労士出るとこ過去問』を同時並行で学習できます。講師と書籍の著者が同じなので、両者を上手に活用することで、より効果的な学習が期待できます!


ポイント講義も受講できる!
『社労士出るとこ過去問』の購入者向けポイント講義も、あわせてご利用いただけます。小林講師が、同書の誌面を映像で詳しく再現。問題集では伝えられない、試験の出題傾向から頻出箇所の覚え方・問題の解法にいたるまでを講義します。
ゼミネット社労士講座と、『社労士出るとこ過去問』2冊と同時に学習すれば効果抜群です!


通常コースと同様、受講サイトの質問掲示板がご利用いただけます。
小林講師がWEB上にて、貴方の質問にお答えします。
『社労士出るとこ過去問』の著者に直接質問できる機会です。
独学の不安も、学習上の疑問点も解消できます!



「2017社労士ダッシュコース」は、通常コースと内容は同じです。
ゼミネットの社労士講座を、19,200円にてご利用いただけます。これはおトクです!
通常6ヶ月コースとの比較
コース名 全科目講義時間 受講料
ゼミネット社労士講座・通常6ヶ月コース
計110時間
38,000円
2017社労士ダッシュコース
計110時間
19,200円
通常6ヶ月コースより、18,800円もおトクです!


募集要項 本コースは、S&T(スマートフォン&タブレット)視聴対応です。⇒詳細はこちら
受講料 19,200円
※『社労士出るとこ過去問』を既にお持ちの方は、書籍の代金分お引きします。
⇒詳しくは、こちらにてご確認ください。
受講期間 6ヶ月
講義時間 110時間
推薦図書プレゼント あり
※労働編と社会保険編の2冊をプレゼントいたします。
※推薦図書は、11月下旬よりアマゾンより発送予定です。
無料講座プレゼント 『社労士出るとこ過去問』購入者向けのポイント講義が付きます。
質問サポート あり
過去割・同時割適用 なし
受講延長 手数料10,000円にて、2017年8月末までの延長が可能です。

『社労士出るとこ過去問』を既にお持ちの方へ
『社労士出るとこ過去問』を既にお持ちの方には、コースの受講料より書籍の代金分をお引きします。
お引きする金額は以下のとおりです。
種類 お引きする金額
労働編または社会保険編のいずれか
2,500円
労働編・社会保険編の両方とも
5,200円

お申込みの際、お持ちの『社労士出るとこ過去問』の種類をお申込みフォームの備考欄にご記入ください。

お申込みフォーム記入例

両方お持ちの場合


いずれかお持ちの場合


合格のためのポイント

ゼミネットでは長年の受験指導実績から、合格のためのポイントを3つ提言いたします。

Point1 基礎知識重視 「難しい…」と思われる問題も、論点としては基礎知識が問われているケースが非常に多いです。
問題の7割は、基礎知識がしっかりしていれば正解できます。7割正解すれば合格できます!
講義は基礎知識がベースです。


Point2 過去問重視 過去問演習は、すべての合格者が「合格の秘訣」としています。
問題演習を早いうちにスタートし、慣れることが大切です。
さらに、文章理解の速さ、出題意図の把握、柔軟な判断力などのテクニック・センスも必要です。
繰り返し出題される過去問の論点を重点的に講義します。


Point3 各科目バランス重視 講師陣は、各科目バランス良く、過不足なく講義を行います。
総得点はボーダーラインを超えているのに、特定の科目が“足きり”にひっかかってしまう受験生。
その悲劇を繰り返さないために、バランス良く学習し苦手科目を作らないことが重要!
「得意科目より、まず苦手科目の克服」です!

比べて納得!社労士講座5つのポイント

Point1 現役社労士講師陣による講義!
社労士の学習には、一定期間内での集中力とスピードが必要です。
豊富な受験指導経験を有し、実務の第一線でも活躍中の現役社労士講師陣が、
過去48回の本試験問題を踏まえて、「ポイントを絞った講義」をします。

Point2 記憶に残る!分かりやすい講義資料
図や表を豊富に用いた2,000枚の講義資料を用意しています。
多くの受験生が悩む、法改正事項、公的年金制度の仕組み、一般常識科目のポイントまで、「色・かたち・声」を通し記憶に残る表現とイメージで「分かりやすい講義」をお届けします。


Point3 重要ポイント満載のオリジナルテキスト(PDF)付き!
判例・通達・指針等の重要ポイント満載のオリジナルテキスト(2色刷)を用意しています。ダウンロードしてご利用ください。
必要部分だけプリントアウトすれば、オフラインでも学習できます。
※書籍「社労士出るとこ過去問」を使用するクラスにはつきません。


Point4 過去問(PDF)で実戦力定着!
○×問題、科目別問題(選択式、択一式)、模擬試験問題を豊富に用意しています。ダウンロードしてご利用ください。
問題を読んで「間違い!」と指摘できることが実戦力です。過去問を解くことで、実戦力に更に磨きがかかります!
※書籍「社労士出るとこ過去問」を使用するクラスにはつきません。

Point5 ホットライン完備!万全のフォロー体制
質問・ご相談(解釈、学習スケジュール、受講コースの選択等)は、講師が直接対応します。
更に、お勤めの会社の労働・社会保険、労務管理上の手続きや問題などにも的確なアドバイスを受けることも可能です。
受験勉強は自分との孤独な戦いです。十分にご活用下さい。

社労士学習のコツ

社労士試験の学習は、「反復と継続」です。
毎日学習する習慣を取り込み、食事や睡眠と同じく繰り返し、継続することが合格への近道です。
大切なことは、「インプット」と「アウトプット」です。まず知識を頭に貪欲に吸収(インプット)し、練習問題(アウトプット)でその知識を整理します。完璧ではなく7割正解を目指しましょう。


▼小林講師による合格への提言!▼

試験合格者(M・Sさん)からのメッセージです。

始まりは無料体験から…

おかげさま様で無事合格しました。
思い起こせば1年前、何となく無料体験を申しこんだのが全てのはじまりです。
すぐに映像視聴して、自分でもこれならできそう…と思いましたが、一抹の不安もありました。
実務で分からないこともあったため、直接事務局に電話で問い合わせをしたところ、対応いただいたのが小林先生でした。
試験には関係のない実務的なことから社労士試験の内容や学習のすすめ方まで、親切丁寧に教えていただきました。
(映像に映っている先生と話しをしているのは、とても不思議な感じでした。)

迷っている自分の背中を暖かく押していただいたので(何より受講料が安かったので)、受講することを決めました。

「反復と継続」の学習

その後は、先生が話されていた「反復と継続」、毎日が映像視聴と練習問題の繰り返しです。
日中は仕事があるため、ほとんどが会社から帰っての時間でしたが、学習する時間と視聴する内容を決めて少しずつ学習をしました。
映像で制度の大枠を把握したあとでダウンロード資料(テキスト・科目別テスト等)に気づいた点を自分なりに書き込んでいく…ということが大体の流れでした。
(あとは過去問題です。自分で気に入ったものを購入し、通勤時間に電車の中で解くようにしました。)

これから受験される方へ

社労士試験で学習する科目や知識の量は膨大なものですので、毎日の積み重ねが必要になってきます。
以前の体験記にもあったと思いますが、通信教育だからと妥協しないことが大切です。
合格証書を眺めながらこの1年間が走馬灯のように思い出されます。本当にありがとうございました。

過去の合格者からのメッセージです。

最後まで諦めないことが大切!

自己採点で100%不合格と思っていたので今でも信じられない気持ちです。常に自分の努力が足りないのだ、 という気持ちを忘れず最後まで諦めずに必ず合格するという信念を持続することが必要!
(F・Kさん)

6月からは練習問題中心に!

通信教育でしたので「まあいいや」と妥協せずに、テキストより練習問題中心(特に6月から) にこなしたことがうまくいった要因と思います。
(Y・Tさん)

バランス良く学習!

普段から、その日、その週、各月における各科目の理解度=得点能力を上げることを心がけました 。もちろん毎日全科目学習はできませんが、各科目の類似点、相違点、関連性など、その都度確認することによって、 偏りのないように勉強し、合格しました。
(I・Tさん)

常にベストを心がけよう!

受験当日は、体調を調えておくことは当然ですが、いかに平常心で臨めるか、焦りは禁物です。仮に予期せぬ問題や苦手な問題が出題されたら、それは「皆同じ」と考え、冷静になれば解ける問題もあります。何時間勉強するというより、常にベストを心がけてください。
(F・Hさん)

最後の1問まで全力投球!

多少の幸運、不運はあるとは思いますが、ボーダーライン上はあと1点に泣く者、笑う者がたくさんあることがわかりました。午前中の試験(選択式)であきらめず、午後の択一式試験の最後の1問まで一生懸命集中することが大切です。合格目指して頑張ってください。
(M・Sさん)

リズムをつけることが成功の秘訣!

一番気を付けたことは、リズムを付けることです。生活のリズム、勉強時間のリズム、勉強スタイルのリズム、勉強手順のリズム等々。タイマーを使い、家事と勉強の区別をつけました。朝5時から問題集をやり、昼はテキスト等、就寝前は暗記物をやる。特に数字は覚えました。数字の引っかけ問が多いからです。分からない問題は法律条文を見ました。「4月末までin put、5月・6月はout putと弱点克服、7月は総まとめ、と、各科目を3回繰り返し、8月は一般・白書・選択対策・苦手科目に重点を置く。」としました。一番言いたいことは、「苦手科目を作らない」です。
(K・Sさん)

春先には苦手科目の克服!

4月〜6月には応用項目や自分が理解していない箇所を徹底的に復習するようにし、苦手項目の克服をしました。直前期は各科目の総復習を行い、改正情報の確認や一般常識に力を入れて勉強しました。本番では、落ち着いて、丁寧に問題文を読む事を心がけました。私は、問題集を解いて間違った項目については別にノートにまとめていましたので、試験のときにもそのノートを持参しましたが、役に立ちました。これから受験の方は自分を信じて最後まで諦めず頑張ってください。
(K・Tさん)


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