社会保険労務士(計110時間) 〜専任講師にダイレクト! 小林クラス〜

H28合格講座が法令改正講義でさらにパワーアップ!

社労士資格ほど、法令改正が頻繁な資格はありません。
そのため、毎年の法令改正内容の把握は合否には必要不可欠です。
そこで、従来の基礎知識重視型の講義(110H)に加えて、法令改正事項の
ポイント解説を追加。講座内容がさらにパワーアップしました。
初心者だけでなく、学習を中断していた方、今年こそリベンジしたい
方も是非、お申込みください。


▲小林専任講師が法令改正事項を、「5分」で解説しています。ぜひご覧ください。

⇒無料演習サイト「社労士問題演習チャレンジWEB」開設中!
社労士を目指して学習スタートする貴方を全面バックアップ。
12ヶ月コースを、今だけのおトクな受講料+受講期間延長でご提供!
さらに、講師作成のオリジナルテキストと質問サポート付です。
バリューパック ここがスゴイ!

受講料30%OFF!

12ヶ月コースを30%OFFでお届けします。
コース名 受講料
社会保険労務士・通常12ヶ月コース
52,000円
バリューパック
36,400円(30%OFF)
何と、15,600円もおトクです!

来年の本試験まで受講期間延長!

受講期間を来年8月末まで延長いたします。ゆとりを持って学習できます。

12ヶ月コースを7月15日より受講開始した場合
コース名 受講期間
社会保険労務士・12ヶ月コース
2017年7月15日まで
バリューパック
2017年8月31日まで
何と、1ヶ月半も長く受講できます!

お申込みについて
受講料 36,400円
受講期間 2017年8月31日まで
推薦図書プレゼント なし
質問サポート あり
過去割・同時割適用 なし
お申込み期間 8月8日(月)まで
※お申込みは、8月9日(火)午前中に予定しているサイト更新時まで有効です。
お申込み方法 本講座のお申込みフォームよりお手続きください。

平成28年合格のためのポイント

ゼミネットでは長年の受験指導実績から、合格のためのポイントを3つ提言します。
基礎知識重視 「難しい!」と思われる問題も、論点としては基礎知識が問われているケースが非常に多いもので、問題の7割は基礎知識がしっかりしていれば正解することが可能です。7割正解すれば合格できます。講義は基礎知識がベースです。
過去問重視 すべての合格者が、「合格の秘訣」として指摘しています。問題(答練)を早期にスタートし、慣れることが大切です。さらに、文章理解の早さ、出題意図の把握、柔軟な判断力などのテクニック、センスも合格のためには必要です。繰り返し出題される過去問の論点を重点的に講義します。
各科目バランス重視 講師陣は、各科目バランスよく、過不足なく講義を行います。総得点はボーダーラインを超えているのに、特定の科目が“足きり”にひっかかってしまう受験生。悲劇を繰り返さないために、バランスよく学習し苦手科目を作らない、ことが重要。「得意科目より、まず苦手科目の克服」です!

【注目】講師室ワンポイントアドバイス

小林講師による合格への提言・2016社労士試験合格のためのポイント

比べて納得!社労士講座5つのポイント

重要事項を重点的に!コンパクトに!


豊富な受験指導経験を有し、実務の第一線でも活躍中の現役社労士講師陣が、
過去47回の本試験問題を踏まえて、「ポイントを絞った講義」をします。
社労士の学習には、一定期間内での集中力とスピードが必要とされます。
最重要事項をコンパクトにまとめた速習編は初心者におすすめです。



豊富な資料! 記憶に残るオリジナル電子黒板講義

図や表を豊富に用いた2,000枚の講義資料を用意しています。
多くの受験生が悩む、法改正事項、公的年金制度の仕組み、一般常識科目のポイントまで
「色・かたち・声」を通し記憶に残る表現とイメージで「分かりやすい講義」です。


受験指導20年! オリジナルのプレミアムテキスト


判例・通達・指針等の重要ポイント満載のオリジナルダウンロード
テキスト(2色刷)をどなたでもご利用いただけます。
必要部分だけプリントアウトすれば、オフラインでも学習できます。
過去47回分の試験を分析した完全テキストです。




豊富な過去問で実戦力定着 !

○×問題、科目別問題(選択式、択一式)、模擬試験問題を豊富に用意しております。
問題を読んで「これはこうだから間違い!」と指摘できることが実戦力です。
過去問で実戦力に更に磨きがかかります。


ホットライン完備!万全のフォロー体制!


質問・ご相談(解釈、学習スケジュール、受講コースの選択等)は、講師が直接対応します。
更に、お勤めの会社の労働・社会保険、労務管理上の手続きや問題などにも的確な
アドバイスを受けることも可能です。
受験勉強は自分との孤独な戦いです。十分にご活用下さい。

試験合格者からのメッセージです。

おかげさま様で無事合格しました。
思い起こせば1年前、何となく無料体験を申しこんだのが全てのはじまりです。
すぐに映像視聴して、自分でもこれならできそう…と思いましたが、一抹の不安もありました。
実務で分からないこともあったため、直接事務局に電話で問い合わせをしたところ、対応いただいたのが小林先生でした。
試験には関係のない実務的なことから社労士試験の内容や学習のすすめ方まで、親切丁寧に教えていただきました。
(映像に映っている先生と話しをしているのは、とても不思議な感じでした。)

迷っている自分の背中を暖かく押していただいたので(何より受講料が安かったので)、受講することを決めました。
その後は、先生が話されていた「反復と継続」、毎日が映像視聴と練習問題の繰返しです。
日中は仕事があるため、ほとんどが会社から帰っての時間でしたが、学習する時間と視聴する内容を決めて少しずつ学習をしました。
映像で制度の大枠を把握したあとでダウンロード資料(テキスト・科目別テスト等)に気づいた点を自分なりに書き込んでいく…ということが大体の流れでした。
(あとは過去問題です。自分で気に入ったものを購入し、通勤時間に電車の中で解くようにしました。)
社労士試験で学習する科目や知識の量は膨大なものですので、毎日の積み重ねが必要になってきます。
以前の体験記にもあったと思いますが、通信教育だからと妥協しないことが大切です。
合格証書を眺めながらこの1年間が走馬灯のように思い出されます。本当にありがとうございました。
(M・Sさん)

過去の合格者からのメッセージです。

自己採点で100%不合格と思っていたので今でも信じられない気持ちです。常に自分の努力が足りないのだ、 という気持ちを忘れず最後まで諦めずに必ず合格するという信念を持続することが必要!
(F・Kさん)

通信教育でしたので「まあいいや」と妥協せずに、テキストより練習問題中心(特に6月から) にこなしたことがうまくいった要因と思います。
(Y・Tさん)

普段から、その日、その週、各月における各科目の理解度=得点能力を上げることを心がけました 。もちろん毎日全科目学習はできませんが、各科目の類似点、相違点、関連性など、その都度確認することによって、 偏りのないように勉強し、合格しました。
(I・Tさん)

受験当日は、体調を調えておくことは当然ですが、いかに平常心で臨めるか、焦りは禁物です。仮に予期せぬ問題や苦手な問題が出題されたら、それは「皆同じ」と考え、冷静になれば解ける問題もあります。何時間勉強するというより、常にベストを心がけてください。
(F・Hさん)

多少の幸運、不運はあるとは思いますが、ボーダーライン上はあと1点に泣く者、笑う者がたくさんあることがわかりました。午前中の試験(選択式)であきらめず、午後の択一式試験の最後の1問まで一生懸命集中することが大切です。合格目指して頑張ってください。
(M・Sさん)

一番気を付けたことは、リズムを付けることです。生活のリズム、勉強時間のリズム、勉強スタイルのリズム、勉強手順のリズム等々。タイマーを使い、家事と勉強の区別をつけました。朝5時から問題集をやり、昼はテキスト等、就寝前は暗記物をやる。特に数字は覚えました。数字の引っかけ問が多いからです。分からない問題は法律条文を見ました。「4月末までin put、5月・6月はout putと弱点克服、7月は総まとめ、と、各科目を3回繰り返し、8月は一般・白書・選択対策・苦手科目に重点を置く。」としました。一番言いたいことは、「苦手科目を作らない」です。
(K・Sさん)

4月〜6月には応用項目や自分が理解していない箇所を徹底的に復習するようにし、苦手項目の克服をしました。直前期は各科目の総復習を行い、改正情報の確認や一般常識に力を入れて勉強しました。本番では、落ち着いて、丁寧に問題文を読む事を心がけました。私は、問題集を解いて間違った項目については別にノートにまとめていましたので、試験のときにもそのノートを持参しましたが、役に立ちました。これから受験の方は自分を信じて最後まで諦めず頑張ってください。
(K・Tさん)


社会保険労務士講座を
無料体験版はこちら 資料請求はこちら お申し込みはこちら
過去割・同時割で受講料20%OFF!継続割で受講料40%OFF!
各種お申し込み
無料体験版はこちら
資料請求はこちら
お申し込みはこちら
各種お申し込み

その他の資格講座
その他の資格講座



コンテンツメニュー
コンテンツメニュー
ページトップへ戻る