行政書士(計205時間)

的を絞った講義で合格レベルに導きます

行政書士試験においては、合格レベルに達していない受験生が多いことが特徴です。試験科目の範囲が広く、学習の的を絞りにくいためと
考えられます。
そこで、この講座は講義と過去の問題を直結させており、出題の可能性の高い重要な部分を中心に講義を行っています。講義に従って何度も
テキストとともに学習すれば、充分合格レベルに達することができます。

比べて納得!行政書士講座5大ポイント

Point1 信頼と実績の実力派講師

受験指導をはじめ、セミナー講演や執筆活動などでも活躍中の実務家講師が講義を担当します。身近な実例を交えた講義は説得力抜群。
難しいと思われる専門用語も、図や具体例を挙げてわかりやすく説明します。


Point2 本質的理解を目指すカリキュラム

最終的に問題が解けるようになるためには、知識の確実な理解が必要です。
本講座では、理解のための独自の講義技術と、試験対策ノウハウを駆使し、
学習内容の本質的理解と法律的思考の養成を目指します。


Point3 臨場感あふれる講義映像

専用スタジオで収録した臨場感あふれる講義映像が、記憶と理解を深めます。
集中して講義を視聴できるように、各テーマを短時間(標準10分〜20分)に設定
しています。情熱と迫力の講義がお手元のパソコンにて視聴いただけます。

Point4 講師制作のダウンロード講義資料

講義中に使用している資料が、講義と連動してダウンロードできます。映像を通して頭の中にイメージされた内容が、活字として整理されます。プリントアウトして、受講生オリジナルのテキストとして活用できます。

Point5 理解の確認と知識の定着。豊富な模擬試験

本試験で問われる内容が一目瞭然な良質の模擬試験を多数用意しております。
講義映像視聴後に取り組むことにより、理解の確認と知識の定着が図れます。
解説も「解法のポイントから覚え方」まで講義しているので安心です。

行政書士試験から拡がる可能性

行政書士試験では主に憲法と民法、行政法と商法を学習します。
このうち行政法は、行政書士試験の柱になっていることは言うまでもありませんが、憲法と民法・商法も司法書士試験や司法試験、公務員試験など各資格試験では絶対に落とせない科目になっています。
また、このほかの基礎法学・行政書士の業務に関連する一般知識等といった他の科目も、公務員試験や社会保険労務士試験など各資格試験に出題される科目とかなり共通します。
このため、行政書士試験で学習する法律知識は他の資格試験にも活かせるので、これら資格試験をダブル受験したり、行政書士試験を受験してから各試験に挑戦される方もいます。
行政書士試験で学習した法律知識を伴い、そして関連する資格を取得すれば、「専門分野に強い行政書士」として業界で活躍できますし、信頼も高まります。
このように、行政書士試験は、あなたの得意分野をさまざまな分野に拡大できる可能性を秘めているのです。

行政書士試験から他資格へのステップアップルート

会計・財務系の資格 日商簿記
税理士
ファイナンシャル・プランナー
中小企業診断士 他
法律・公務員系の資格 司法書士
司法試験
公務員(国家一般職・地方上級)
社会保険労務士 他
不動産系の資格 宅建
マンション管理士
管理業務主任者
不動産鑑定士 他


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