衛生管理者(計30時間)

2015年12月ストレスチェック義務化で、大注目の衛生管理者!

常時50人以上の事業場や工場で選任が義務付けられている衛生管理者。人事総務など管理部門だけでなく、生産現場にも必要とされる資格です。 今、新たに、ハラスメント防止、ストレスチェックなど職場のメンタルヘルス推進のキーパーソンとして、活躍の場が広がっています。




⇒無料演習サイト「衛生管理者チャレンジWEB」開設中!

社労士+衛生管理者 書籍プレゼントキャンペーン



6ヶ月以上のコースをお申込みの方でご希望の方に計3冊プレゼント。
講師が直接執筆している書籍なので、講座を受講しながら活用すれば効果的です。

プレゼント書籍のご紹介

2019年版どこでもチェック社労士(労働編と社会保険編)

中央経済社より発売された新刊の過去問題集です。過去10年間の本試験問題から頻出問題を厳選!択一式問題と選択式問題いずれにも対応しています。コンパクトサイズで持ち運びに便利!重要ポイントを効率良く習得しましょう。

4週間で一発合格!衛生管理者必出テーマ16選

中央経済社より2018年10月発売の問題集です。近年の出題から、必ず出題される16テーマに絞って構成。テーマごとに出題ポイントと過去問題を掲載しています。第1種・第2種とも対応。初めての方でもこの1冊で安心して学習できます。


キャンペーン概要
本キャンペーンは、プレゼントの書籍がなくなり次第終了させていただきます。
対象者 6ヶ月以上のコースをお申込みの方で、プレゼントをご希望の方
内容 2019年版『どこでもチェック社労士』2冊(労働編と社会保険編)と、『4週間で一発合格!衛生管理者必出テーマ16選』1冊の計3冊をプレゼントいたします。
発送時期 開講通知をお送りした後に、弊社より書籍を進呈いたします。

応募方法
お申込みフォームの備考欄に、「社労士+衛生管理者書籍プレゼント希望」とご記入ください。
※資料請求フォームやお問い合わせフォームへのご記入は、無効とさせていただきます。

お申込みフォーム記入例

衛生管理者とは

衛生管理者は、職場の衛生、作業条件・施設などを管理し、労働者の健康障害の防止、
衛生上の調査及び改善、業務上疾病の原因の調査を行うことにより労働者の健康を守る
専門家です。
労働安全衛生法により、常に50人以上の労働者を抱えている事業所では、
必ず衛生管理者を1人以上置くことが義務付けられています。

第一種衛生管理者

全業種が対象

第二種衛生管理者

農林畜水産業、鉱業、建設業、製造業、電気業、ガス業、水道業、熱供給業、運送業、自動車整備業、機械修理業、医療業、清掃業を除く業種が対象

衛生管理者についてよくある質問はこちらをクリック!

衛生管理者資格取得の三大メリット

昇進・昇給につながる

総務・労務部門のエキスパートとして活躍でき、資格手当ても期待できます。

就職・転職にも有利

常に50人以上の労働者を抱えている事業所では、衛生管理者を1人以上置くことが義務付けられています。
しかし実際には有資格者の絶対数が不足していることもあり、未選任の企業が多いという実情です。
そのため企業のニーズも高く、就転職に有利になります。

他資格とも関連

衛生管理者の知識は、近年注目されている社会保険労務士試験を学習するときに役立ちます。
社会保険労務士への第一歩として衛生管理者資格を取得する受験生が増えています。

衛生管理者の種別

種別 対象業種 学習範囲
労働生理 労働衛生 法令 労働衛生
(有害)
法 令
(有害)
第一種 全業種が対象
第二種 サービス業等が対象 ※1 - -
※1:対象業種・・・農林畜水産業、鉱業、建設業、製造業、電気業、ガス業、水道業、熱供給業、運送業、
自動車整備業、機械修理業、医療業、清掃業を除く業種が対象

学習ガイド

難易度 ★★★
標準学習期間 2ヶ月〜4ヶ月
試験日 試験は毎月1〜3回実施されていますが、実施地域によって異なります。
詳細は、試験ガイドのページでご確認ください。
合格率(平成29年度) 第一種 45.0% 第二種 54.9%


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