3級・2級FP技能士(計44時間)

講師プロフィール

本鳥有良(もとどりありよし)
大手不動産会社、大手不動産仲介会社を経てファイナンシャルプランナーとして独立。現在、有限会社プランサービス代表取締役。
不動産業界の現場経験をもとにした「知恵」を活かし、ファイナンシャルプランナーとして活躍中。
大手新聞社主催の住宅ローン&ライフプランセミナー講師をはじめとする各種セミナー講師、日本FP協会広報センター相談員、不動産関連書籍執筆など活動の場は多岐にわたる。

保有資格

宅建、CFP資格会員、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

好きな言葉

「目標は越えるもの」 「夢は叶えるもの」 「自分らしく生きよう」

著書

「かしこい中古マンションの買い方・見分け方―リフォームを楽しんで
自分だけの空間を創ろう」(ぱる出版)他多数。

大泉稔(おおいずみみのる)
フリーランスのファイナンシャルプランナー

保有資格

CFP資格会員、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、第一種証券外務員

現在の活動

生命保険・確定型拠出年金の各種相談業務を中心に、資格受験指導・企業内研修、資産運用セミナーの講師も勤める。
「あなたの『?』にお応えします!!」をモットーに、日々全国を駆け回るその熱い姿勢は高く評価されている。

講師室・学習のすすめ方アドバイス

3級
FPの試験科目は6科目、金融・保険・年金・不動産・税金知識など幅広い知識が必要となりますが、科目ごとの基準点があるわけではありません。トータルで6割を得点できれば合格です。

学習を進めていくと得意・不得意の科目が必ずでてくると思います。講義映像を視聴して広く浅く知識を習得した後に、「アウトプット」を通じて得意科目で得点を伸ばす、そんな戦略的な学習で合格基準点を目指すことが、もっとも効率的な学習方法なのです。

2級
3級と2級では、学習する内容にほとんど違いがありませんが、難易度は大きく変わってきます。それは2級になると「覚えている」だけでは正解を導くことが難しくなるためです。FPの学習では、金融・保険・年金・不動産・税金に関わる数多くの専門用語が登場しますが、3級ではこれらの用語を知っているか知らないかがポイントです。
2級になると、3級の○×形式を中心とした出題形式から4肢択一に変わるほか、問題もより細かくなるため、ただ単に「覚えている」だけではなく、その制度や仕組みを「理解している」ことが重要です。
そこで本講座では多くの受験生が「解りにくい」と苦手とする年金や不動産、相続税の計算等を中心に、図やイラストを用いながら特に時間をかけて講義していますので、正確な理解に努めて下さい。


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