Word 2003(計6.5時間)

試験の内容

【重要】Office 2003(MOS 2003)試験の終了について
⇒Office 2003(MOS 2003)試験は2013年12月末にて終了しました。詳しくはこちらをご覧ください。

試験概要
・試験レベルはOffice2007・2010ともに「スペシャリスト(一般)」の場合です。
2014年4月1日より、消費税引き上げに伴い受験料が変更になります。ご注意ください。

試験概要詳細

受験資格 特にありません。年齢・国籍を問わず、どなたでも受験できます。
※試験当日に小学生以下の方は、保護者の同意が必要です。
⇒再受験に関するルールは、こちらをごらんください。
受験料 Office2007 2014年3月31日まで:12,390円(11,800+消費税5%)
2014年4月1日より:12,744円(11,800+消費税8%)
Office2010 2014年3月31日まで:10,290円(9,800+消費税5%)
2014年4月1日より:10,584円(9,800+消費税8%)
出題数・時間 Office2007 約20〜35問(50分)
Office2010 約20〜45問(50分)
出題形式 コンピュータを使った実技試験(CBT試験)
試験方法 問題の指示に従って正しい操作が行えるかを判定します。
試験形式はすべて実技試験です。筆記試験は一切ありません。
(Mac版Officeの試験は現時点では行っておりません。)
主な試験会場 マイクロソフト オフィス スペシャリスト事務局が試験会場として認定した全国主要都市のパソコンスクールや専門学校など
詳細・お問合せ先 マイクロソフトオフィススペシャリスト公式サイト
(株)オデッセイ コミュニケーションズ

試験環境
  Office 2007 Office 2010
OS Windows XP
Windows Vista
Windows 7
Windows XP
Windows Vista
Windows 7
日本語入力 システム MS-IME2007 MS-IME2010
キーボード 106/109(JIS配列)
モニター画面 サイズ 17インチ以上 (液晶の場合は15インチ以上)
モニター解像度 1280×1024 あるいは 1024×768
マウス 光学式、ボール式(ホイール有・無) いずれかのマウス。会場により異なります。

試験範囲
試験範囲はそれぞれの試験科目ごとに『スキルとタスク』として発表されています。
受験の前には必ず一度確認してください。一通り全ての操作を確認されることをお勧めします。
詳しくは、マイクロソフトオフィススペシャリスト公式サイトにてご確認ください。

再受験に関するルール
同一科目に対して2回目の受験は制限がありませんが、3回目以降は前回から7日間
(24時間×7日間=168時間)は受験できません。
(例:2回目の試験を7月1日に受けた場合、3回目に受験できるのは7月8日以降)
違反した場合、すでに取得した資格の認定取り消しおよび受験資格そのものを永久に失う可能性が
ありますのでご注意ください。


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